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◆2008秋野弐
作品名
冬の訪れ
テーマ
晩秋から初冬への移り変わりを寄せ植えで表現する
植え材
エレモフィラ・ニベア(■)(中央奥) (Eremophila nivea)
カルーナ・白花(■)(左奥) (Calluna vulgaris)
カルーナ・オーレア(■)(右奥) (Calluna vulgaris)
ブルーデージー(■)(左) (Felicia amelloides)
チェッカーベリー(■)(右) (Gaultheria procumbens)
ガーデンシクラメン(■)(中央) (Cyclamen sp.)
カラースキーム
チェッカーベリーとブルーデージーの葉を射し色に
ポイント
異業種交流セミナーの参加に際して、自分らしさの表現として持参しました
(セミナールームでの様子は コチラ)
エレモフィラ・ニベアを
色相の中心、及び シンボルツリー代りに配しましたが、
クッションブッシュ(カロケファルス)に替えて
全体をこんもりとしたシルエットにしても面白かったかも知れません
また覆輪葉を利用することで
前面が暗くなり過ぎないように工夫しましたが、
寒気で真っ赤に染まったチェッカーベリーの葉色を中心に
全体の配色バランスが鉢色と相まって、
いい雰囲気に仕上がりました
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